中高生の秘密基地ビーラボ:b-labは文京区にある中高生向け施設です

ビーラボブログ

April

28

Tuesday
PM 3:00

【自己紹介】もろもろ

どうも~もろもろです!

 

 

b-labに来て半年が経ちました…。光陰矢の如し、あっという間です…。「もう何年もいるみたい」と言われることがあり、とてもうれしいです。

 

b-labに自己紹介カードは掲示されていますが、ちゃんとしたものはまだできていなかったので、今さらながら自己紹介します!

 

改めて、「もろもろ」です。

あだ名は、b-lab初日にその場にいた中高生と相談して、色々出た案の中から投票で決まりました。トップタイで「ろい」とかありました。「ろい」派が未だに根強く、改名を考えています(嘘)

 

最終的には残ったものの中から自分が「もろもろ」を選んだのですが、これは「今まで呼ばれたことのないあだ名が良い。新しい自分になれる気がする。」という理由です。

 

1997年3月生まれ、東京都国立市出身。

4つ上の兄と2つ上の姉がいます。末っ子です。

MBTIはINFP(仲介者)、FCPO(恋愛モンスター)です。

きのこの山派、目玉焼きは醤油派。🍳

好きな食べ物はラーメン(正統派醤油から二郎系まで)。🍜

(山形県にある「ケンちゃんラーメン」。ガチうまい。)

 

上二人ともサッカーをしていたので、必然的にサッカーを始めました⚽

小学生の頃は、わんぱく少年で、クラスの前に出て騒ぐお笑い担当みたいでしたね。背がめっちゃ小さくて、背の順で一番前でした。

(写真右側がもろもろ)

 

地元の公立中学に進学し、ずっと一緒にやってきた仲間も多くいたのでサッカー部に入部しました。この時期は、陽キャで中心にいる人の周りにいつもいるやつ、という立ち位置。いつも教室とか廊下でバカ騒ぎしてるサッカー部集団っていますよね?あの集団にいつもいるやつ。それです。

 

高校進学後はサッカー部に入らず、フリースタイルフットボールに専念しました。リフティングの技とかやる、あれです。SNSでつながった仲間と一緒に練習したり大会に出たりしました。今でも続けています。

(これは大学生の時に学祭でパフォーマンスしたとき)

(これはb-labの冬フェスでパフォーマンスしたとき)

もちろん大会では勝ち負けがありますが、例えば「誰もやったことのない技を創る」とか「ダンスをするかのように音に合わせて技をつなげる」とか、その人ならではの表現ができるところも醍醐味です。互いに競い合うスポーツの側面もありますが、それよりも個人的には表現の一形態、アートとしての側面を強く感じています。

 

話を戻して、高校時代の学業については、サッカーの指導者になりたいという夢をかなえるべくスポーツ科学部のある大学に行きたいと思い、高1の冬頃というかなり早い段階で志望大学が決まりました。以来、高校受験のために通っていた塾に再度通い始めて、多くの時間を自習室で過ごすようになりました。この時期に、これまで見向きもしなかった「勉強」というものが好きになります。

のちにアルバイト講師としてもお世話になった塾での経験が、b-labで働こうと思ったきっかけというか原体験です。家でも学校でもない場所で、学校の授業では聞けない面白い雑学を教えてくれたり、友人関係や恋愛についての悩みを聞いてくれたり…、講師になってからは逆に自分が親身になって聞く側になりました。

 

大学は無事第一志望に合格。スポーツ科学部でコーチング心理学を専攻し、大学院にも進みました。ただ、1年で中退しました。理由はいろいろあります。気になる人は声かけてみて~

(成人式の時の写真。)

 

その後、1年間は「YouTuberになる!」と意気込んで、動画投稿をめちゃくちゃ頑張りましたが、鳴かず飛ばず。1年間で結果が出なかったら諦めると決めていたので、そのまま就職活動をして一般企業に就職しました。

 

就職したのは学校で使う教材の出版社。営業としての入社で、仙台オフィスに配属されました。みんなが使っている教材の中にも、私がいた出版社の教材があるかも…!営業ってどんなことやってるの?とか、配属ってどうやって決まったの?とか、この辺も話すと長くなるので、気になる人は声かけてね~

(仕事終わりに友人と飲んだ時に撮った写真)

 

そこで3年半働いたのちにb-labに来ました。なぜb-labなのか、どういう経緯でb-labを知ったのか、など、この辺も話すと長いので以下略…

 

文章を書くのが好きなので、かなり長くなってしまいましたが、これでもかなり割愛した方。まだまだ話したいことはたくさんあります。

 

もちろんb-labにはいろんなものがあるので、ゲームして遊んだり、バンドの練習をしたり、体を動かしたりできますが、ただスタッフとダラダラおしゃべりするためだけに来るというのも全然あり!実はそれを求めているスタッフがたくさんいるのです…!

 

b-labでもっともっとみんなと楽しい時間を過ごしたい!!

b-labで待ってるね!!

 

(文責:もろもろ)

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